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 7〜9月

○富士登山競走(7/23)
 過去に女子山頂の部・4連覇の偉業を達成した星野芳美さん(静岡)が3時間18分43秒で8年ぶり5度目の優勝!女子の優勝5回は大会史上最多記録です。

ぷち・とぴっくす
・関東マスターズ;M45 1500m、5000mで山田宏さん(東京)が2種目優勝!
森林スポーツフェスタin定山渓;5Kmで
長澤宏昭さん(北海道)が優勝!
・AOMORIマラソン;ハーフ年代別で
武市忠司さん(東京)、安田 一征さん(青森)がワン・ツーフィニッシュ!


 4〜6月


○サロマ湖100Kmマラソン(6/27)
 絶好のコンディションだった昨年とは打って変わり、気温30度を超す激悪のコンディションとなった今年のサロマは、100Kmの完走率が50%と、過酷なレースとなりました。
 そんな中、50Km初挑戦の
永井真友美さん(茨城)が3時間56分11秒の総合2位、年代別1位と好走!惜しくも目標の世界大会代表は逃しましたが、新たな境地を開いたようです。
 

長野マラソン・かすみがうらマラソン(4/18)
 春マラソンの主軸、長野マラソンでは、男子は宮川浩太コーチが2時間25分台の好タイムで17位、女子は星野芳美さん(静岡)が2時間44分00秒の11位と、復活の兆しを見せる好走!
 また、かすみがうらマラソンでは、フルマラソン女子で
永井真友美さん(茨城)が2時間54分52秒の好タイムで2位、能勢結希さん(東京)も8位に入賞しました。

 高温にやられることの多い両レースですが、今年は好コンディションに恵まれ、好タイムが続出。長野では
駒木博之さん(愛知)と伊藤宏文さん(東京)が初サブスリーを達成した他、両大会で自己ベスト更新、国際女子マラソン参加標準記録突破などが相次ぎました。
 
 


ぷち・とぴっくす
・富里スイカロードレース;10Kmで篠田由美さん(東京)が年代別優勝!
軽井沢ハーフマラソンで荒井茂子さん(千葉)が年代別優勝!
八戸うみねこマラソン;ハーフマラソンで安田 一征さん(青森)が総合優勝!
金太郎マラソン;10kmで音峯正彦さん(神奈川)、永井真友美さん(茨城)が年代別優勝!
おうとうロードレース5qで日高幸枝さん(福岡)が年代別親子W優勝!
・日立さくらロードレース;ハーフマラソンで永井真友美さん(茨城)が年代別優勝!
山田記念ロードレス;ハーフマラソンで安田 一征さん(青森)が年代別優勝!

 1〜3月

名古屋国際女子マラソン(3/14)
 正会員17名がエントリー。大会史上最高気温を記録する悪コンディションの中、2名が自己ベスト更新した他、セカンドベストや社会人ベストが出るなど、総じて健闘しました。


青梅マラソン(2/21)
  30Kmで星野芳美さん(静岡)が1時間52分48秒、永井真友美さんが2時間02分30秒で、年代別ワン・ツ―フィニッシュ!

別府大分毎日マラソン(2/7)
 正会員約15名がエントリー。
武市忠司さん(東京)がサードベストの2時間32分59秒、牧田浩孝さん(神奈川)が2時間40分02秒、安井光也さん(神奈川)が2時間46分29秒をマークするなど、数名が自己ベストを更新しました。
 また、中島孝さん(大阪)が2時間46分57秒で、20年連続完走を果たしました。
 
勝田マラソン(1/31)
 
永井真友美さん(茨城)が2時間56分39秒で年代別優勝(総合3位)、また市田進さんも3時間20分44秒で男子70歳代の年代別優勝を果たしました。

大阪国際女子マラソン(1/31)
  正会員19名がエントリー。悪天候でタイムは低調ながらも数名が自己ベスト更新しました。


 
ぷち・とぴっくす
・錦帯橋ロードレース;ハーフマラソンで
櫻井不二男さん(大阪)が年代別優勝!
・篠山ABCマラソン;
都甲邦子さん(東京)が国際女子マラソン参加標準記録を突破!
日高幸枝さん(福岡)が天領日田ひなまつり健康マラソン5kmと北九州ひびきマラソン10Kmで2週連続優勝!
口熊野マラソン;公認フルマラソンで能勢結希さん(東京)が優勝!
谷川真理ハーフ;ハーフで永井真友美さん(茨城)が年代別優勝!
・元旦多摩鼓健康マラソン;10Kmで
大野朋子さん(東京)が年代別優勝!

 

 

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